まだ見ぬ新しい社会へ、具体的に進む一歩をともにつくりませんか。


アカツキの掲げるビジョン、それぞれの『私たち』に拓かれた社会を実現させるためには、理事や職員の力だけでは足りません。まだ見ぬ新しい社会へ、具体的に進む一歩をともに歩みませんか。

現在、継続的にアカツキを支援する「サポーター会員」と、お好きなタイミングで自由な金額で支援する「今回だけの寄付」の方法があります。

 

みなさまからいただいたご支援の使いみち

NPOが活動する分野は福祉や環境、国際協力など多種多様であり、いずれの活動も重要だと考えています。そして、それらのNPOが多くの仲間とともに、課題解決やビジョンを実現していくためには、ファンドレイジングを通して想いのある仲間や資金を得ていくことが必要不可欠です。しかしながら、福岡における寄付やNPO支援の市場も発展途上であるのが現状です。

そこで、アカツキでは、NPOに中長期的な伴走型コンサルティングを提供していくために、みなさまにその資金へのご支援をお願いしております。アカツキを通して、あなたの想いや力を増幅させ、アカツキの先にいるNPOや社会に想いを届けていきませんか?

いただいた会費やご寄付は伴走型コンサルティングの資金を中心に、知見獲得のための調査研究事業、それらの事業を支える事務局業務の資金として大切に使わせていただきます。ぜひみなさまのお力を貸しください。

寄付金控除を受けられます

アカツキは2015年8月10日付けで、福岡市より「仮認定」を受けました。これにより、確定申告を行うことで、みなさまからのご寄付・サポーター会費の最大約50%が戻ってきます。詳しい説明は寄付金控除などについてのページをご覧ください。

サポーター会員として年一回継続支援する

それぞれの『私たち』に拓かれた社会を実現する仲間として、
継続的に支援するサポーター会員にぜひご入会ください。

●年会費

個人    3,000円(1口) / 6,000円(2口) / 9,000円(3口) / 12,000円(4口) / 30,000円(10口)
*法人や団体として入会をご希望の方はお問い合わせください。

●特典

  • 毎月の事業内容とその成果を報告するマンスリーレポートを配信します(月1回)
  • 1年間の事業をまとめた印刷版の年次報告書をお送りします(年1回)
  • 会員限定の事業報告会や交流会に参加いただけます(不定期)

●ご案内

  • 会費は口座振込、現金のいずれかでお支払いいただけます。
  • 年度会員となりますので、年度途中で入会いただいた場合でも、会員資格は同年度末日までとなります。
  • 更新手続きは翌年度5月に開催される通常総会後にご案内します。

 

サポーター会員に入会する
●会員継続(更新)の方はこちらからクレジットカードでもお支払い頂けます

下記から年会費の希望金額(口数)を選択し、【 クレジットカードで支払う 】箇所をクリックすると、
決済ページに飛ぶことができます。なお、システム導入にあたっては、クレジット決済代行会社である
「アナザーレーン株式会社」様の、社会貢献活動としてご支援頂いております。




毎月少しずつ継続支援する

下記からご希望の金額(月)を選択し、【 クレジットカードで支払う 】箇所をクリックすると、
決済ページに飛ぶことができます。なお、システム導入にあたっては、クレジット決済代行会社である
「アナザーレーン株式会社」様の、社会貢献活動としてご支援頂いております。




今回だけ寄付する

お好きなタイミングで自由な金額で、
今回だけの寄付をすることもできます。

以下のお好きな方法をお選びください。

1.口座振込

ご寄付申し込みフォームをご送信の上、下記口座までお振込ください。

【金融機関名】ゆうちょ銀行
【ゆうちょ銀行からの振込】記号 17440 番号 46171791
【その他の銀行からの振込】七四八(ナナヨンハチ)店 普通 4617179
【口座名義】NPO法人アカツキ

寄付をする(申し込みフォーム)
 

2.クレジットカード決済

下記からご希望の金額を選択し、【 クレジットカードで支払う 】箇所をクリックすると、
決済ページに飛ぶことができます。なお、システム導入にあたっては、クレジット決済代行会社である
「アナザーレーン株式会社」様の、社会貢献活動としてご支援頂いております。




 

支援者の声

宇都 龍志 さん

会社員

アカツキの皆さんが関わる方々の立場や物事の考え方を理解しようとする姿勢に魅力を感じています。現在は距離的・時間的制約があり、頻繁に関わることができませんが、事業が成長するための何かしらのきっかけになればと思い、少額ながら継続的な寄付で応援しています。また、私自身がお金を何かを行うための手段として見直すきっかけになればと考えています。